お客様の髪の毛の状態に合わせて独自の薬剤調合とアイロン技術でクセやうねりを伸ばし、艶のある自然な美髪ストレートヘアに仕上げます。
アルカリストレート、酸性ストレート、アルカリの薬剤と酸性の薬剤を調合したハイブリッドストレートなど、ご相談が可能です。
ストレートエステと髪質改善カラーエステのダブル施術を行っても髪がバサバサになることはありません。
ストレートエステでクセやうねりのお悩みの解消を行い、髪質改善カラーエステで栄養補給を行いながら、髪のパサつきや乾燥などのお悩みを解消していくことが可能です。
※他の美容室様の縮毛矯正でチリチリになったり傷んだ髪を当店で直すことはできません。
※現在、ストレートエステのご予約の受付は、平日の10:00~20:00の間に限らせて頂いております。土日祝日のご予約の受付は承っておりませんので予めご承知おき下さい。

縮毛矯正とヘアカラー(白髪染めを含む)のダブル施術で
髪がバサバサになってしまうお客様へ
縮毛矯正もヘアカラー(白髪染め)もしたいが、両方すると髪がバサバサになって傷んでしまうので、縮毛矯正とヘアカラー(白髪染め)の両方の施術をしても髪が傷まない美容室を探しているというお客様を多く見受けます。
美容室Kの施術であれば、美髪ストレートエステと髪質改善カラーエステの2つの施術を行っても、髪が傷んでバサバサになることはありません。
他の美容室様で縮毛矯正を行った際に、
髪がチリチリになってしまったり傷んでしまったお客様へ
縮毛矯正で傷んでしまった髪を完全に元に戻す事は出来ませんが、お客様の気持ちに寄り添い、傷んだ部分をトリートメントでケアをしながら、新しく生えて来る部分の美髪ストレートエステを行う事は出来ます。
縮毛矯正で傷んだ部分は、最終的には生え替わるのを待つしか無いかも知れませんが、トリートメントでケアをしていく事で、少し改善の余地があります。
似た様なメニューが多く、違いが今ひとつよく解らないお客様へ
~縮毛矯正、酸性ストレート、酸熱トリートメントの違い~
縮毛矯正と酸性ストレートの違いは、大きくは薬剤の種類の違いにあります。
アルカリ性の薬剤を使用しているか、酸性の薬剤を使用しているかという点です。
縮毛矯正は主にアルカリ性の薬剤のメニューで、酸性ストレートは酸性の薬剤のメニューになります。
基本的に酸性の薬剤の方がアルカリ性の薬剤よりも弱く、強めの髪のクセやうねりを伸ばしにくい傾向がありますが、両者ともクセやうねりを伸ばすメニューという点では変わりありません。
酸熱トリートメントは縮毛矯正や酸性ストレートと違い髪のクセやうねりを伸ばすことができません。
髪のたんぱく質の多くが流失してしまっている傷んだ髪の内部に、新たな結合を作る部分が縮毛矯正や酸性ストレートを連想させますが、あくまで縮毛矯正や酸性ストレートでは無く、まとまりの出るトリートメントの様なものと思って頂いた方が良いと思います。